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科目 |
細目 |
一等 (3号/4号/5号における 停止処分を受けた場合) |
二等 (3号/4号/5号における 停止処分を受けた場合) |
| ① |
無人航空機操縦士技能証明制度の概要 |
・技能証明制度の枠組み ・技能証明を有する者が遵守すべき事項 ・技能証明の取消し等 |
50分 (対面講義 or オンライン講義にて50分以上) |
50分 (対面講義 or オンライン講義にて50分以上) |
| ② |
操縦者が遵守すべき事項 |
・一般的な遵守事項 ・特定飛行時の遵守事項 ・機体認証を受けた無人航空機の遵守事項 ・遵守事項違反の罰則 |
| ③ |
最近の無人航空機関連の制度改正 |
– |
| ④ |
事故・重大インシデント事例及び教訓 |
・事故の概要 ・代表事例と教訓 ・発生状況 ・事故等の危険性 ・再発防止の遵守事項 |
| ⑤ |
運航ルール・事故防止情報 |
・機体の特徴 ・点検・確認事項 ・操縦者の能力低下への対応 ・意思決定体制 |
| ⑥ |
一等無人航空機操縦士が留意すべき事項 |
・リスク評価の基本 ・リスク評価手法 ・機体種類ごとの運航計画の留意点 ・飛行方法ごとの留意事項 |
25分 (対面講義 or オンライン講義にて25分以上) |
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| ⑦ |
技能証明の効力の停止を受けた者が再確認すべき事項 |
・操縦者に求められる役割及び責任 ・安全な飛行のために操縦者が留意すべき事項 ・事故等が発生した際に無人航空機を飛行させる者が取るべき対応 ・規制の対象となる飛行の空域及び飛行方法 |
30分 (対面講義 or オンライン講義にて25分以上) |
30分 (対面講義 or オンライン講義にて25分以上) |
| 学科講習合計時間 |
105分 |
80分 |
| ⑧ |
操縦演習 |
一等:緊急着陸を伴う八の字飛行 (=一等基本実技試験「緊急着陸を伴う八の字飛行」のコース) 二等:異常事態における飛行 (=二等基本実技試験「異常事態における飛行」のコース) |
5分 |
6分 |
| ⑨ |
操縦演習に基づく指導及び質疑応答 |
10分 |
5分 |
| 実地講習合計時間 |
15分 |
11分 |
※オンライン講習またはeラーニング講習で実施した場合、別途対面講習にて、修了演習のみ受講していただく必要がございます。
尚、現在当社では、更新講習につきましては対面講習のみの実施としております。
講習時間 (3号/4号/5号における停止処分を受けた場合)
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通常の受講者向け講習 |
| 一等 |
二等 |
| 学科講習 |
105分 |
80分 |
| 実地講習 |
15分 |
11分 |
更新講習 料金
更新講習または失効最高府講習 料金 (3号/4号/5号の停止処分者)
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一等 |
二等 |
| 学習講習料 |
11000 |
7700 |
| 実地講習料 |
29700 |
22000 |
| その他事務手数料 |
3300 |
3300 |
| 総額(基本料金) |
44000 |
33000 |